先日深夜における酒類提供飲食店営業営業開始届出の件で現地調査がありました。
申請書を提出するときもですが、現地調査も緊張します。
申請書の内容に間違いはないか細かくチェックされます。
電球の位置や数、客室の寸法・面積、客室の明るさなど…
警察官の方がチェックしている間、冷や汗が!
…なんとか無事に終わりました。
深夜における酒類提供飲食店営業営業開始届出は、なかなか大変な届出です。
単なる届出かと思ったら大間違いです。
テーブルや椅子の設備の詳細(大きさなど)、照明設備、音響設備の仕様なども添付します。
届出書の枚数も多いですし、ご自分で届出書を作成するのはかなり大変かと思います。
警察署で丁寧に教えてもらえますが、何しろ細かいので、何度か警察署に足を運ばなくてはいけないかもしれません。
行政書士に依頼すればスムーズに届出書が作成できますので、是非ご依頼ください!
